2014年6月20日金曜日

2014-06-19

眠気が来る前に日記を書く。
昨日はえーっと駄コラガチ勢との飲み会があって、ってとこはもう書いたっけ。
2014年6月19日。天気は晴れ。今回の帰省は天候には恵まれているらしい。代わりに食事には見放されているようだ。朝はホテルのブッフェをキメる。ブッフゥエ、いっぱい食べないとコスパ悪くなるのでいっぱい食べるようこころがけてしまうのが良くない。これではらーめん大と一緒だ。その御蔭でまあまあ美味しかった朝食がお腹いっぱいになって苦しくなったという思い出しか残らなくなった。

その後昨日のBB兄さんと59さん、minminと言う比較的カオスなメンツでたまこラブストーリーBパートへ。日本の至宝、イオンで飯を食うも自分は上記にあるように腹がパンだったのでスキップ。そのあと待望のたまこまーけっとへ。商店街、予想以上に短かった。あと、けいおんに出てくる商店街もそうだったけど、やはり申し訳感があって申し訳なかった。そこんところ、隠れオタク特有の雑魚っぽさが出てしまう。でもやっぱりかんなちゃんとかあんこ姫が商店街にいると思わず撮らずにはいられなくなって撮りました。

軽く空腹を覚えるも食べ歩きはせず星とピエロの元ネタとなった喫茶店で喫茶店特有のスパゲティを食べながら店長のトークに耳を傾ける。店長、我々のようなオタクに対してたまこまーけっとの舞台になったことを話してくれて、舞台になったことをとても嬉しかったんだろうなーってことを感じた。それと向いのお店との仲の良さも知り、いい商店街なのだなあと思った。やはり餅屋の娘として来世は生まれたい。

いい感じにほっこりしたところでたまこラブストーリーの告白シーンへ。歩いて5分なので合わせて行くには絶妙です。告白シーン、ベンチに座る若い男女や弾き語りギターをしている人間、橋下でフルートを吹く人間、飛び石を歩きながら大学に入っても友達でいようねと言い合う人間などが居てとても”それ”っぽくてとても良かった。京都、住みたくなった。若干テンションが上がりすぎてコミュ障ぽく粗相をしてしまって凹む話は割愛します。

この時点で時間は4時あたり。あと1件ってところで選んだのは源光庵。京騒戯画の聖地。悟りの窓、迷いの窓をみる。悟りの窓がなんかすごい現代的なデザインに比べて、迷いの窓が庶民的な感じですごかったです。

さすがに疲労があって結構その後はgdgdだった。かがみん告白勘違い乙シーンでたまこのおもちを食べる。まじこれはうまかった。最高か。京都、住みたくなった。その後はなんともいえない夜ご飯を食べ、おみやげかって帰宅。普通の日記でした。

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