仕事辞めたい気持ちが上がっては下がって、気づいたらどんどん仕事する時間ばかりが増えててまさに飼い馴らされていくのを感じる。
これでもし僕に家庭なり事情なりがあったりしたらほんとに辞めたくても辞められない生き地獄なんだろうなーって、こんな深夜(ただいま1時22分)でもまだ会社にいる人たちを尻目に帰って思いました。(なんも無い俺は何故自ら生き地獄に嵌っているのだろう???)
2015年9月9日水曜日
2015-09-09
2015年9月7日月曜日
2015-09-07
自暴自棄になって積み上げてきたものを全部ぶち壊すことをやめたい。
結局ぶち壊してかまって欲しいだけなんだよなあ…でもこういう時話せる相手がいなくて人生が糞なのでどうしようもない。
結局かまってもらえなくて意味が無いパターンだしほんともうどうしようもないクズ。
とりあえず今日は休日だし気分転換してアニメ観ようね。
結局ぶち壊してかまって欲しいだけなんだよなあ…でもこういう時話せる相手がいなくて人生が糞なのでどうしようもない。
結局かまってもらえなくて意味が無いパターンだしほんともうどうしようもないクズ。
とりあえず今日は休日だし気分転換してアニメ観ようね。
2015年9月1日火曜日
2015年8月27日木曜日
2015-08-26
日記ってもんは誰かに感化されて書くもんじゃないと思いつつ、いつも後手後手に回って他人が更新しているのを確認すると更新したくなると同時に責任みたいなのを勝手に感じて綴りはじめてしまう。僕の悪い癖だ。いつも主体性がない。
ナニワトモアレ、浪速、ワイ、道頓堀で泳ぐのが夢やけん、せやかてコナン、一緒に甲子園目指すばい!高校野球、年々おっさんが熱中症で苦しんでいるのを楽しむ殺せコロッセオなショータイムだと思うようになって、悪趣味ですねハイハイって感じで、歳を重ねるにつれ世間の年中行事に関心が無くなっていくわけですが。でも地元が決勝まで行ったってことでちらっと観てしまいました。
何はともあれですよ。ここ2,3ヶ月は仕事に身を窶《ヤツ》していたわけで、要するに夢から逃げることしかしていませんでした。何歳からでも夢は始められるって言葉とか、大器晩成とか、いろいろ太古の昔から人間は色々と言い訳を編み出してきていて、私もそれに肖《あやか》、っているのです。
なんか他の人と同じような拗れた文章を書かないといけない気がしているわけでもないんですが、こういうことを書いていると不思議と筆が進むんですね。戯言だからかもしれません、好き勝手に記す行為と言うのは結構気持ちがいいことなんですね。
この”ブ”が誰かに有益に働いているとは思いにくい(何を持って有益なのか、これを読むことによって時間を費やして精神や自尊心、やる気が回復したりすれば有益なのか、それを計測するすべなど無いわけで、結局おのおのの気持ちの持ちようだと思っていただきたいと思うわけですが、)けれでも、それでもやっぱり何かを書く限り僕は、僕が生きる上で糧となっているものにたいして発信をしたいとは思うわけで、結局これもただ単に自己顕示欲を満たす行為の一つといえばそれで終わるわけですが、(あるいは現実で発信する場がない故に)ナニワトモアレ。
☆百合漫画について
百合漫画をたくさん世に輩出している、たっとい、たっといレーベルがありまして、そのキンドーのセールがやっていたため、僕は散財した。
まだ全部読んでないし、セール以外でも買ったものもあるのだけれども、良かったものを記しておこうかしら。(CV雪ノ下雪乃)
・熱帯少女 (IDコミックス 百合姫コミックス): 吉富 昭仁
ノン百合モノ作家の吉富 昭仁氏による百合短篇集なのだけれども、タイトル通り夏の少女たちの百合短篇集になっているわ。
実はまだ半分しか読んでいないのだけれども、スク水、スイカ、海、夕立といった夏、つまりAirな雰囲気を味わいつつ、女の子同士の心の邂逅を楽しめる作品になっているわ。結構際どいえっちな感じも、夏の暑さにあてられたと思えば心地がいいものね。百合とレズの境界線などについての議論はいろいろとあるのだけれども、外見的魅力もひとつの重要なファクターになっていると思うのだわ。
今のところ、登場してくる女の子たちは幼なじみとか、腐れ縁な関係が多いわね。長い年月をかけて育んできた友情から、一歩進んだ関係に進もうとしているその葛藤、お互いの”好き”っていう気持ちが夏の描写とともに描かれていて、とても素敵だと思うわ。
・キミイロ少女 (百合姫): 未幡
またタイトルに少女がついているわね。こちらの作家さんは結構ガチな百合作家な感じだわ。
キミイロ少女も少女たちの短編集ではあるのだけれども、さきほどの熱帯少女には熱が帯びていて、”恋”してるって感じではあったのに対して、こちらは作風もあって爽やかな青春百合って感じね。ただこちらも短編にしてはかなり読ませてくれる二人の気持ちの揺れがあって、とても良いわ。シチュエーションはどれも中学、高校生で制服を着ている女の子同士の話なのだけれども、登場してくる二人の関係は、友達になったばかりであったり、先輩後輩関係であったり、幼なじみ同士だったりとバラバラね。いろいろなPHASEにいる女の子同士の友情が楽しめる短篇集になっているわね。ちなみに私は「唇に秘密を」の話がとても良いと思ったわ。
・ラブフリッカー(IDコミックス 百合姫コミックス): 竹宮ジン
百合漫画界の大家の一人とでも言っても過言ではない、竹宮ジン先生の作品ね。こちらも短篇集だわ。
上の2つとは違って今度は成人百合も含めた、オールラウンド百合になっているわ。だからかしれないけれども、どれも女の子同士ってのを忘れるくらい恋愛漫画な体をしているわね。もちろん女の子同士って言う、アブノーマルな感情に対する葛藤みたいなものを表現している箇所も随時あるのだけれども、それ以上に恋愛の駆け引きを楽しむ登場人物同士の輝きが表現されていて素敵だわ。この中では、「せいいっぱいの好きと嘘と」はとても良かったわ。でもこの話は、駆け引きというのはあまりなかったわね。ここからはネタバレになってしまうのだけれども、いつの間にかいつも一緒に同じ目標に向かって進んでいたもの同士が好き合っていく話は尊いものがあるわね。
他にも皆さんが大好きな”Citrus”であったり、”終電にはかえします”であったり、”あのキス”についても語り合いたいのだけれども、みんな寝てしまうわね。またの機会にするわ。
ナニワトモアレ、浪速、ワイ、道頓堀で泳ぐのが夢やけん、せやかてコナン、一緒に甲子園目指すばい!高校野球、年々おっさんが熱中症で苦しんでいるのを楽しむ殺せコロッセオなショータイムだと思うようになって、悪趣味ですねハイハイって感じで、歳を重ねるにつれ世間の年中行事に関心が無くなっていくわけですが。でも地元が決勝まで行ったってことでちらっと観てしまいました。
何はともあれですよ。ここ2,3ヶ月は仕事に身を窶《ヤツ》していたわけで、要するに夢から逃げることしかしていませんでした。何歳からでも夢は始められるって言葉とか、大器晩成とか、いろいろ太古の昔から人間は色々と言い訳を編み出してきていて、私もそれに肖《あやか》、っているのです。
なんか他の人と同じような拗れた文章を書かないといけない気がしているわけでもないんですが、こういうことを書いていると不思議と筆が進むんですね。戯言だからかもしれません、好き勝手に記す行為と言うのは結構気持ちがいいことなんですね。
この”ブ”が誰かに有益に働いているとは思いにくい(何を持って有益なのか、これを読むことによって時間を費やして精神や自尊心、やる気が回復したりすれば有益なのか、それを計測するすべなど無いわけで、結局おのおのの気持ちの持ちようだと思っていただきたいと思うわけですが、)けれでも、それでもやっぱり何かを書く限り僕は、僕が生きる上で糧となっているものにたいして発信をしたいとは思うわけで、結局これもただ単に自己顕示欲を満たす行為の一つといえばそれで終わるわけですが、(あるいは現実で発信する場がない故に)ナニワトモアレ。
☆百合漫画について
百合漫画をたくさん世に輩出している、たっとい、たっといレーベルがありまして、そのキンドーのセールがやっていたため、僕は散財した。
まだ全部読んでないし、セール以外でも買ったものもあるのだけれども、良かったものを記しておこうかしら。(CV雪ノ下雪乃)
・熱帯少女 (IDコミックス 百合姫コミックス): 吉富 昭仁
ノン百合モノ作家の吉富 昭仁氏による百合短篇集なのだけれども、タイトル通り夏の少女たちの百合短篇集になっているわ。
実はまだ半分しか読んでいないのだけれども、スク水、スイカ、海、夕立といった夏、つまりAirな雰囲気を味わいつつ、女の子同士の心の邂逅を楽しめる作品になっているわ。結構際どいえっちな感じも、夏の暑さにあてられたと思えば心地がいいものね。百合とレズの境界線などについての議論はいろいろとあるのだけれども、外見的魅力もひとつの重要なファクターになっていると思うのだわ。
今のところ、登場してくる女の子たちは幼なじみとか、腐れ縁な関係が多いわね。長い年月をかけて育んできた友情から、一歩進んだ関係に進もうとしているその葛藤、お互いの”好き”っていう気持ちが夏の描写とともに描かれていて、とても素敵だと思うわ。
・キミイロ少女 (百合姫): 未幡
またタイトルに少女がついているわね。こちらの作家さんは結構ガチな百合作家な感じだわ。
キミイロ少女も少女たちの短編集ではあるのだけれども、さきほどの熱帯少女には熱が帯びていて、”恋”してるって感じではあったのに対して、こちらは作風もあって爽やかな青春百合って感じね。ただこちらも短編にしてはかなり読ませてくれる二人の気持ちの揺れがあって、とても良いわ。シチュエーションはどれも中学、高校生で制服を着ている女の子同士の話なのだけれども、登場してくる二人の関係は、友達になったばかりであったり、先輩後輩関係であったり、幼なじみ同士だったりとバラバラね。いろいろなPHASEにいる女の子同士の友情が楽しめる短篇集になっているわね。ちなみに私は「唇に秘密を」の話がとても良いと思ったわ。
・ラブフリッカー(IDコミックス 百合姫コミックス): 竹宮ジン
百合漫画界の大家の一人とでも言っても過言ではない、竹宮ジン先生の作品ね。こちらも短篇集だわ。
上の2つとは違って今度は成人百合も含めた、オールラウンド百合になっているわ。だからかしれないけれども、どれも女の子同士ってのを忘れるくらい恋愛漫画な体をしているわね。もちろん女の子同士って言う、アブノーマルな感情に対する葛藤みたいなものを表現している箇所も随時あるのだけれども、それ以上に恋愛の駆け引きを楽しむ登場人物同士の輝きが表現されていて素敵だわ。この中では、「せいいっぱいの好きと嘘と」はとても良かったわ。でもこの話は、駆け引きというのはあまりなかったわね。ここからはネタバレになってしまうのだけれども、いつの間にかいつも一緒に同じ目標に向かって進んでいたもの同士が好き合っていく話は尊いものがあるわね。
他にも皆さんが大好きな”Citrus”であったり、”終電にはかえします”であったり、”あのキス”についても語り合いたいのだけれども、みんな寝てしまうわね。またの機会にするわ。
2015年5月10日日曜日
2015-05-09
5月から部署を変えて心機一転をはかってみてまだ1週間しかたってないけど、なんかすでに先が観えてきている気がする。SHIROBAKOのCGのみーちゃんじゃないけど、会社は安定しているし、(ゆるやかに下降している感じではあるが、潰れることはないだろう)まあ生きていける感じではあるんだけれども、世界が発展していて業界も革新していくなかで、10年も20年も同じことをやっていそうで、生き地獄しかなさそう。
更に言えばそもそもこんな仕事したいか根本的な自問に対して、今まではそれなりにごまかしつつ、楽しみも少しはあったから良かったんだけど、部署が変わってプレッシャーも今までとは違うのを感じて、そんでもって上に書いたような事柄が見えてきて、釣り合わなくなってきた。
仕事なんだから辛いのはあたりめーだろあまえんなって声も聞こえてくるけど、実際今後も独り身で金持ちになりたい欲も無い小生だとすると、辛い思いをして仕事するよりも裏方の工場作業員みたいな自分の一定時間を時給に換算するだけの仕事をしてあとはなるべく自分の時間を確保した方が良いと言う考えが強くなっている。
とは言え僕は少なくとも1年は家賃を支払い続けないといけない身に置いてしまったので、身動きが取りづらい状況を作ってしまった。まあでも幾らでも抜け道はあるだろうし、現状は在籍してお賃金を貰ったまま他の可能性を探っていこうってのがベストな解だと言うことになるんだろう。
とりあえず書き殴りな感じでいつのまにか書いてみたけど、文章にすることによって現状をある程度俯瞰できた気がしたので、良かった。
更に言えばそもそもこんな仕事したいか根本的な自問に対して、今まではそれなりにごまかしつつ、楽しみも少しはあったから良かったんだけど、部署が変わってプレッシャーも今までとは違うのを感じて、そんでもって上に書いたような事柄が見えてきて、釣り合わなくなってきた。
仕事なんだから辛いのはあたりめーだろあまえんなって声も聞こえてくるけど、実際今後も独り身で金持ちになりたい欲も無い小生だとすると、辛い思いをして仕事するよりも裏方の工場作業員みたいな自分の一定時間を時給に換算するだけの仕事をしてあとはなるべく自分の時間を確保した方が良いと言う考えが強くなっている。
とは言え僕は少なくとも1年は家賃を支払い続けないといけない身に置いてしまったので、身動きが取りづらい状況を作ってしまった。まあでも幾らでも抜け道はあるだろうし、現状は在籍してお賃金を貰ったまま他の可能性を探っていこうってのがベストな解だと言うことになるんだろう。
とりあえず書き殴りな感じでいつのまにか書いてみたけど、文章にすることによって現状をある程度俯瞰できた気がしたので、良かった。
2015年5月9日土曜日
2015-05-08
友情の行き着く先にえっちな事があるわけで、そりゃ百合の先にはレズックスがあるよなって当たり前のことにようやく気づいた。百合とレズはちげえよって、そうじゃねえんだ。2つは区別して考えてはならない。
しかし女の子同士のえっちな展開にえっちな気分になるのは男として生まれたことに理不尽さを覚えてマジ、もどかしい世界の上で…
立ちションして自爆してるしまじ去勢してみたい欲は高まる一方で去勢したところでお前は女じゃねえと思うわけで、まじジェンダーってなんなんだ…
女同士 H 方法 ってググっても貝合わせで満足できなくて双頭なアレとか使っても無機質な感じになって、結局片方は男にならないと最終的には満足できないのではと思ってしまう男性的偏見がありまして。でも女の子だから好きになったっていうのもあるだろうし、そうなるとやっぱりジェンダーってなんなんだ…
性的欲求の果てにテレポーテーションとかよりもまず2つの人間が完全に溶け込む技術みたいなのが出来上がりそう。まあお互い首絞めあって死ねば幸せだよね
しかし女の子同士のえっちな展開にえっちな気分になるのは男として生まれたことに理不尽さを覚えてマジ、もどかしい世界の上で…
立ちションして自爆してるしまじ去勢してみたい欲は高まる一方で去勢したところでお前は女じゃねえと思うわけで、まじジェンダーってなんなんだ…
女同士 H 方法 ってググっても貝合わせで満足できなくて双頭なアレとか使っても無機質な感じになって、結局片方は男にならないと最終的には満足できないのではと思ってしまう男性的偏見がありまして。でも女の子だから好きになったっていうのもあるだろうし、そうなるとやっぱりジェンダーってなんなんだ…
性的欲求の果てにテレポーテーションとかよりもまず2つの人間が完全に溶け込む技術みたいなのが出来上がりそう。まあお互い首絞めあって死ねば幸せだよね
2015年5月5日火曜日
2015-05-04
パスタが茹で上がる間、僕は日記を書く。つまり僕の人生はパスタが茹で上がる間だけの時間で足りるだけの人生だったというわけだ。やれやれ。
5月に入り、気温も25度を超える日が出てきて、もう冬の気配は一切消えてしまった。僕は部署を変え、関わる人間も変わった。部署は変われど同じ事務所で働いているのだけれども、まだ仲が良かったと思われた部署内の人からはやはり他人行儀になって、僕はまた人間不信になってしまった。(僕が日記を書くときはだいたい人間不信に陥っているときである。)
仕事自体は思っていたよりもどうにかなりそうだ。仕事の量はたんまりあるのだが、生きていくためには僕は稼がないといけないので、(どうして?)残業代が貰えるのはいいことだと思う。
僕はなんだかんだ性格が悪いんだとジンワリ感じる一日だった。良い人と思われたいけど良い人でこき使われて嘆いている人間をたくさん知っているから、結果的にある程度良い人みたいな感じで逆に印象が悪くなっている気がする。どこまでもそんな感じでこれからも他人とは距離を取っていくし、近づけても失敗する。
百合漫画。3日に1巻ペースでGIRL FRIENDS読んでいます。現在4巻。これは本当に尊い漫画だと思う。尊く、眩しい。
そんなこんなでパスタが茹で上がりました。GIRL FRIENDSについては全巻5巻読み終えたら撒き散らしたいと思います。
5月に入り、気温も25度を超える日が出てきて、もう冬の気配は一切消えてしまった。僕は部署を変え、関わる人間も変わった。部署は変われど同じ事務所で働いているのだけれども、まだ仲が良かったと思われた部署内の人からはやはり他人行儀になって、僕はまた人間不信になってしまった。(僕が日記を書くときはだいたい人間不信に陥っているときである。)
仕事自体は思っていたよりもどうにかなりそうだ。仕事の量はたんまりあるのだが、生きていくためには僕は稼がないといけないので、(どうして?)残業代が貰えるのはいいことだと思う。
僕はなんだかんだ性格が悪いんだとジンワリ感じる一日だった。良い人と思われたいけど良い人でこき使われて嘆いている人間をたくさん知っているから、結果的にある程度良い人みたいな感じで逆に印象が悪くなっている気がする。どこまでもそんな感じでこれからも他人とは距離を取っていくし、近づけても失敗する。
百合漫画。3日に1巻ペースでGIRL FRIENDS読んでいます。現在4巻。これは本当に尊い漫画だと思う。尊く、眩しい。
そんなこんなでパスタが茹で上がりました。GIRL FRIENDSについては全巻5巻読み終えたら撒き散らしたいと思います。
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